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アイビー
多肉さん達もぐんぐん成長する季節でしたが、観葉植物も大きくなっています。
こちらはアイビー。(ヘデラ)
すりガラス越しの光が入るサンルームにおります。
春からぐんぐん伸びてきています♪

アイビーは真冬の-5℃のサンルームを唯一耐え抜いた観葉植物です。
(ただ、上の画像のアイビーは3月頃にお迎えしたので真冬大丈夫かはまだわかりません。)

アイビーといっても色々種類があるようで、
葉の形が微妙にちがったり、色が微妙に違ったり。
上の画像の鉢には3種類のアイビーが植えてありますが、

多分、左から

ゴールドチャイルド(黄色の班入り)
アイビー

アダム(白の班入り)
アイビー

ピッツバーグ(緑。一番よくあるアイビーかな)
アイビー

どれもホームセンターや園芸店で普通にあります。
(ネームは特になかったので、多分この品種だと思う・・・)

色や模様が入った種類は若干弱いと聞きましたが、
今のところ特に問題ないようです。
ピッツバーグは水耕栽培で増やしたものを一緒に植えましたが
元気に根付いてくれたようです。

寒冷地でも外で地植えのアイビーがわっさわさいますので、
寒さにも強い丈夫な観葉植物です。
水やりのタイミングもわかりやすいので管理も楽ちん。
土が乾いたらとか、葉がしおしおしたらとか。
真冬はさすがに水やりを控えましたが、あとはそんなに気にせずあげれます。

2株アイビー3
こちらはピッツバーグ。
(よくある普通のアイビーです)
昨年の秋ごろお迎えしたんだっけ・・・?
この画像は12月のものなので、数か月経っていますが結構伸びてきています。

アイビー
そして現在。
床についちゃうので毎回踏んでしまっています・・・(ω |||)
ごめんね・・・

踏んでしまうので、切って水耕栽培を何回かしているのですが
どんどん伸びる元気なコです。

ちなみに水耕栽培は、切って適当な瓶でも水差しでもいいですが
入れておけば1週間ほどで発根してきます。
少し多めにカットして、飾っておけばお部屋にグリーンがあって気持ちがいいです♪

今度アイビーの水耕栽培のレポをしよう。
(踏んづけてしまうのでこれからカットするので)

観葉植物はこれからの季節でも結構元気に成長してくれるので
ガジュマル同様これからが楽しみです(*≧∪≦)
ポトスやシェフレラなどは数カ月で倍以上に大きくなったりするのですが、
、真冬に枯らしちゃったから、また大きくしても大変だしなあ・・・
(冬に玄関大集合!になっちゃうし。多肉さんもいるし。)

・・・

よーし!今日出かけるぞ!

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ガジュマル
最近観葉植物について書いていなかったのですが、ガジュマルが結構順調です♪
冬にちゃんと室内管理したおかげで無傷で春を迎えたのですが
最近成長著しい(*^_^*)
耐寒温度5℃と比較的寒さには弱い観葉植物です。

ガジュマル
新しい葉もたくさん出てきてますし、小枝もスクスク育ってちょっと全体的に大きくなってきました。

ガジュマル
うーん・・・まだ剪定するほどじゃないかな?
でも、挿し木で増やせるようなんで来年チャレンジしたいですね。
植え替えは、今の時期がちょうどいいようなのですがまだ1年しか経っていないのでこのままかな。
でも、結構根っこいっぱいになってそうだしなあ・・・
・・・
悩むー(>_<)

ガジュマル4
こちらが3月上旬。こう見ると結構大きくなったなあ・・・
そろそろ、もう少し大きくてインテリアになる鉢に植え替えてあげたい・・・

水やりはわかりやすく土が乾くので、ここのところは2日に一度たっぷりとあげています。
多肉植物よりは、水やりに気を使わないです。
根腐れさせちゃいけないですが、どちらかというと土が湿った状態が好きみたいなので。

生育期は春から秋なので、夏の間も成長が楽しめそうです♪
多肉さんたちは、そろそろ夏になってきて成長が緩やかになってくるのかなあ。

そういえば、昨年シェフレラとポトスがものすごい勢いで秋まで成長していたっけ・・・
(冬に-5℃のサンルームに放置して枯らしちゃった(-_-;))

うーん。冬の管理が大変だから放っておけるアイビーしかもう買わないつもりだったけど
他の観葉植物がまた欲しくなってきたぞー(^_^;) ↓クリックして応援してもらえたら嬉しいです(^^♪

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シェフレラ
きましたー!
シェフレラ復活です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
あぁ、かなり嬉しい。
2月にサンルームにいたアイビー以外の観葉植物を枯らしに枯らしまくったので、本当嬉しいです。

シェフレラ
新芽もたくさん出てきてます(^^♪

シェフレラ
この中心の枯れ木が元のシェフレラ。
ここからよくがんばりました。うんうん。

左が昨年の夏ごろ。98円のミニ苗からぐんぐん成長して大きくなったのに・・・。
右が真冬。・・・。
ちびシェフレラシェフレラ(小) 真冬 枯れた後の処置

真冬にサンルームに置いておいたところ、外気温マイナス10℃が数日続いたある日、みるみる葉が変色してしまいました。
(早く室内に避難させなかった私がいけないのです・・・)
寒さで変色した葉が元に戻ることはないとのことだったので、全て取り除きました。

が!

シェフレラ(小) 真冬 
株元にはまだきれいなグリーンの葉が。
これはきっと復活してくれると思い一冬玄関で過ごしてもらう事に。
冬の間はほぼお水をあげることはなく、春になって寒さが和らいだころにサンルームでお日様に当て、
週1くらいでお水をちょろーとあげていました。

新芽を確認したのは4月上旬でしたが、順調に育ってきてくれているようです。

もうひとつ大きなシェフレラがいたのですが同じような感じで枯れてしまい、
復活を待つものの、新芽は出てきていません(-_-;)

こっちは元気な葉が残っていなかったので復活してくれるかわかりませんが、秋ごろまで待ってみたいと思います。

今年の冬こそはちゃんと室内で管理です(;≧∪≦)
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アイビー
こちらは新しくサンルームにお迎えしたアイビー。
斑入りだとちょっと寒さに弱いようですが、どうでしょうか。

鳥被害のため、サンルームに多肉さん達を避難させていましたが
晴れていると、多肉さん達をたっぷりお日様に当てたい!

という思いから移動できる多肉さんは午前からお日様が差すようになってきたベランダへ。

そうなるとキッチンから眺めるサンルームがさみしい・・・

でも安易に観葉植物をお迎えすると冬が大変なことになるので
なんとか真冬の氷点下極寒サンルームでも耐えられる植物はいないものかと探しています。

今のところ耐えきったアイビー(ヘデラ)と多分大丈夫なはずのコニファーがいます。
この2種類をもっと増やすという手もあるのですが、アイビーはすでに3鉢あるし・・・
コニファーをもう一つ買ってこようとは思いつつ、何かいないかなー?と

氷点下でも耐えられる植物を調べてみたところ色々あるようですが・・・
同じ植物について大丈夫と書いてあったり、そうではなかったり。
そもそも、耐寒ありとあっても「寒冷地などを除けば・・・」などなどあり、
寒冷地の寒さは熱帯出身の方が多い観葉植物にはつらい環境になてしまうようです。

それでも、アイビーとコニファーの他に
まあまあ、大丈夫かなー?という感じなのは

ココスヤシ
ユッカ

あたりかなと思いました。

ただ、どっちも通販だと結構なお値段(・・;)

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しかも、ココスヤシって園芸店にあるのかな・・・。
それに鉢植えでもいいんだろうか・・・。

ユッカは園芸店で見たことがありますが。
今度店員さんに相談してみよう。

通販だと結構しますが、園芸店だともう少し安いのでしょうか。


サンルームは雨や霜の被害は受けませんので、寒さだけどうにかなれば
色々な植物が越冬できるとは思うのですが、寒さ対策も結構な手間がかかるので
できるだけ寒さに強い植物を!!
という方針でサンルームをにぎやかにしたいのですが。

こうなったらとフェイクでもいいか・・・。
遠目に見たらわからないし・・・(-∀-)

という思いもちらほら・・・

100円ショップにもありますが、先日ニトリでなかなか素敵なフェイクグリーンを見まして。
私     「これでもいい感じだねえー」
旦那さん 「だから、最初からそれにすればって言ったじゃん」
私     「・・・(確かに枯れることもないしこれ以上お金もかからないけど、なんだか悔しいわ・・・)」

まあ、旦那さんの最初のお考えが正しかったのかもしれませんけれど・・・

それはさておき、冬に枯らしまくったショックで本気でフェイクグリーン考え中なのですが。
(なんせ枯れませんし、お世話しなくていいですし)
それに、ニトリのフェイクグリーン結構いい感じなんです。
(もちろん近くで見るとフェイクってわかりますけど、サンルームなら遠目だし)

いや、でも、でも、・・・やっぱり生きている植物を・・・!
と、ちょっと苦悩している今日この頃です。

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ガジュマル

こちらは先日の熊童子と同じく耐寒温度5℃と、あまり寒さに強くないというガジュマル。
熱帯地方の植物ですから、寒冷地の冬はやっぱり室内でした。

そんなガジュマルですが新芽がにょくにょき出てきました!最初は黄色なんですねー。

ガジュマルは当初サンルームにいました。
2月に連日記事にした通りサンルームの観葉植物がマイナス10℃という氷点下のため
アイビーを残してバッタバッタと倒れていく中
「一応寒さに弱いんだよね。」と、マイナス10℃にいく数日前に玄関に移動させたため無事だったのです。
でも、玄関だって夜は結構冷えたと思うのですが。
よく耐えてくれました。

(なら、他の観葉植物も移動させればよかったのですが・・・)

玄関に置いておいたものの、他の多肉植物と一緒に数日おきくらいに日中はお外で日光浴していました。
お水は、2月中は1度。3月に入って暖かい日にはあげています。

ガジュマル

昨年の6月ごろ購入したのですが、半年以上経っても背の高さは購入時とあまり変わらないですね。
ただ、葉っぱは増えたようです。

ガジュマルは結構水やりに失敗したりして、葉がぱらぱら落ちてしまう事も何度かあり、
ひやひやしてたんですが元気そうで何よりです。

ガジュマル

新しい枝も出てきつつあるし、もうちょっとお水あげたいですが・・・

とりあえず、サンルームだと直射日光には当たれないのでまたお外に時々出してあげないと。

そういえば、ガジュマルは全く鳥の被害にはあいませんでした。
・・・木だから???

多肉は柔らかそうだからかじっちゃうんですかね。





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朝晩の氷点下に耐えれる植物といえばこれ!
雨風雪霜に当たりながらもお外に植えられているコニファー。
コニファーにも種類がいくつかあるようで、ゴールドクレストがよく出回っているようですので、
おそらくこれもそうだと思います。


我が家のサンルームは氷点下のためアイビー以外の観葉植物が枯れてしまい、
ガラーンとして、とてもさみしかったのでコニファーをお迎えしてみました。
(観葉植物というか、樹木なんですが。)

コニファー

園芸店で600円くらい。もうひとつ買ってくればよかったかな。
高さは鉢部分も入れると1mくらいでしょうか。
クリスマスツリーとして飾れそうです。(それ用の売れ残りだったのかな?)

園芸店で屋根付き屋外にいましたので、サンルームも同じような環境なので大丈夫かと。
園芸店も同じ地域ですから寒さにも慣れていると思います。

コニファー

寒さに強いと言っても、やはり水やりはどうしたらいいのかというところですが、

水が凍らないように天気のいい暖かい日の午前中にあげる。
乾燥の激しい室内に置かないのであれば、
週に一度ほどの間隔で鉢底から水が出るまで水やりをする。

(この大きさなら鉢を傾けてしっかり水切りできそうですので、凍らないように水切りしたいと思います。)

でいいようです。
乾燥を嫌うようなので土が乾いたら水やりをする感じですかね。
でも、鉢植えですので蒸れるのもよくないですから
やっぱり冬場の植物の水やりは気を使います。

管理はあまり気を遣わなくてもよさそうですが、
樹形が乱れてきたらちょいちょい葉先を着るなど剪定するといいようです。
植え替え時期も春先や秋ということで、他の植物とそんなに変わらなそう。
夏場の乾燥と蒸れに注意して水やりするのも同じだし。

ちなみに、挿し木で増やせるようですが大きくなるまで時間かかりそうですので
購入したほうが早いかな。

とにかくサンルームが少し賑やかになってくれてよかったです(*≧∪≦)
ただ、コニファーも結構枯らしてしまう人も多いようなのであまり気を抜かずにお世話しようと思います。

ちょっと鉢が小さいかなと思うのですが、植え替えるには時期じゃないし
根っこもまだあまり底から出ていないのでしばらく我が家の環境に慣らしてからかなー。

今年の冬にクリスマスツリーにしたいなあー♪












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  •   17, 2016 22:14
真冬 アイビー
連日凍りついて枯れた植物をアップしてきましたが、
氷点下にさらされても枯れず、アイビーだけは元気です!!ヽ(≧∀≦)ノ
バタバタとサンルームの中で植物さんたちが倒れていく中、
アイビーは枯れることもなく、弱っている様子もなく。

真冬 アイビー

サンルームという名のガラス張り空間で夜間から朝にかけてはマイナス5℃。
日中は5℃前後。湿度は50%から70%の環境。
水やりはは恐ろしくてひと月に一度ほど。

ポトス・パキラ・シェフレラがバッタバタと倒れていきましたが
(防寒対策しなかった私のせいですが(T_T))
アイビーはなんのその。

思い出してみると、結構この地方でも自生している
雪をかぶったアイビーを見かけたことがありました。

寒さにかなり強いんですね。アイビーは。
他がひどいことになってしまっただけに、ここまで元気でいてくれると励まされます。

そんなわけで、今年の春からはサンルームはアイビーだらけにしようと思います。
あと、コニファーの鉢植えとか。(冬はよさそうだけど、夏大丈夫かな…。)
キッチンに併設されているので緑があるとすごく気持ちいいんです。

パキラやシェフレラも0℃までは大丈夫なので耐寒性かなりあるのですが、
寒冷地では、真冬の3か月ほど室内に置かないと枯れてしまうことが実証されましたので
(本にもネットにも氷点下は無理だと書かれているというのにやってしまった私(・・;))
室内管理が難しい以上は耐えれる植物を厳選して置いていく方針です。


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  •   09, 2016 07:31
アロエ1月
この写真は1月5日にアップした際のものです。

で、そのひと月後はどうなったかといいますと・・・

キダチアロエ 真冬 枯れる

・・・タコ?

何が起きたんでしょうね?(o゚∀゚o)

現実逃避したいところですが、何が起きたかを。

連日同じ文章ですが、気温マイナス10℃が続き、
サンルーム内は夜間から朝にかけてマイナス5℃ほど。
これを1週間ほど放っておいてしまったところ、キダチアロエはブヨブヨに。
まずい!と慌てて室内(玄関)に取り込んだところ、数時間でこのお姿に。゚(゚´Д`゚)゚。

他にもいろいろやらかした観葉植物同様復活できそうかどうか調べてみると、
結構キダチアロエは強いので復活できた例もあったようなのですが・・・

あくまで、
幹の部分がしっかりしていたら。
根っこが腐ってなかったら。


とりあえず、ブヨブヨになった部分は元には戻らないようなのでカット。
幹は無事なのか?!

キダチアロエ 真冬 枯れる
・・・。

キダチアロエ 真冬 枯れる

ダメそうです・・・。

もし幹がしっかりしているようなら、しっかりしている部分までカットしておくと、
暖かくなってきて新芽がでてくるんだそうです。

というわけで、このキダチアロエは復活できなそうです・・・。

でも、一応未練がましくもう少し様子見てようかな。
万が一ということもありますし!

(ここまでなっちゃうと無理だろうなあ(;д;))





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  •   08, 2016 07:34
ちびシェフレラ
11月ごろのシェフレラ。
98円湯呑みサイズの小さなシェフレラが3カ月で15センチ近くも大きくなったのに・・・

シェフレラ(小) 真冬 枯れる
((((;゚Д゚)))))))

このちびシェフレラもサンルームにいましたが、夜間から朝にかけてマイナス5℃近い氷点下が続き、
まずいなと玄関に移した途端・・・。
大きくなるための時間に比べると本当にあっという間に枯れてしまいました。
(極寒状態にさらしておけば当然ですね(・・;))
あのままサンルームに置いておいたほうがよかったのかな…。

シェフレラはこうなってしまうとどうしようもなさそうだったのですが、
枝がブヨブヨしていなければ、まだ根っこが無事な可能性があるのでとりあえず枯れた葉を取り除き。
ネットで調べてみると枝だけの状態から復活したシェフレラもいるようです。

シェフレラ(小) 真冬 枯れた後の処置
(T_T)・・・悲しい・・・。

が!
シェフレラ(小) 真冬 
枯れた葉を取り除いたら一番下の葉はまだ青々としていました!(((o(*゚▽゚*)o)))
これならなんとか元気を取り戻してくれるかな?!

ちなみに我が家には120センチほどの大きなシェフレラが
同じくサンルームにいるのですが・・・
シェフレラ(大) 真冬 枯れる

なんじゃこりゃ。(って私のせいです。)
このシェフレラはサンルームにいたまま氷点下が続いて1週間くらいかな?でこうなりました。

シェフレラ(大) 真冬 枯れた後の処置
枝が3本ぽつーん・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
この子も大きくなるのが楽しみだったのに・・・。
こちらは枝の先端がブヨブヨになっていましたが、全体はまだしっかりしていたので
ブヨブヨ部分を取り除いてばっしばっしと枯れた葉をカット。

シェフレラはどれくらい復活できるのかよくわかりませんが、
来年の秋ぐらいまでは明らかに枯れてこなければ様子見たいと思ってます。

サンルームとはいっても色々ありますが、我が家のようなガラス張り空間では
きちんと冬対策をするか、室内に入れたほうが無難です。
あ、もっと暖かい地域だったら大丈夫なんじゃないかと思いますが。

せめて何かかぶせておくとか冬対策を少しでもしてあげればよかった・・・。
室内は無理だし、玄関もいっぱいいっぱいになってしまうし。
でも、何かぶせとけばよかったんだろう。
120センチのシェフレラって結構大きいのです。
ビニールかぶせただけではマイナス5℃は耐えれないだろうし・・・。
かといって、毛布や重いものはかぶせたら折れちゃうだろうし。

次は多分、再起不可能キダチアロエについて・・・
あぁーもっと輝かしい記事を書きたいのに・・・。
(そりゃあ極寒状態でほっといた私がいけないです(´Д`*))
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  •   07, 2016 07:45
パキラ 
1月後半は体調不良の嵐で、ブログも書けず
おまけにこれぞ寒冷地!という本格的な氷点下が続き、マイナス10℃(ひどいとマイナス12℃とか)で
多肉植物・観葉植物たちが凍りつき枯れていく・・・そんな日々です。
植物初心者は寒冷地の寒さが植物にどれだけ過酷か思い知る今日この頃です゚(゚´Д`゚)゚。

というわけでしばらくはマイナス10℃という過酷な寒冷地での環境で
植物がどうなったか記録していきたいと思ってます。

ブログで紹介しようしようと思っていた元気だったパキラ。
上の写真は11月時点ですが、新芽もたくさん出ていて次から次へと葉が増えるため
どう剪定するのかなあー?と思っていたのですが・・・

パキラ 真冬 枯れる
(°_°)(°_°)(°_°)
やってしまいました。
1月以降、サンルーム(という名のガラス張り空間)は夜間から朝にかけてはマイナス5℃近く。
それを1週間ほど放っておいてしまったのですが、
葉もしおしおしてるし、まずいかなと玄関に引き入れたところ3時間ほどでこの状態。

・・・。いきなり氷点下環境から暖かい場所に入れてはいけません。

どうしたらいいものかと玄関にこの姿のまま佇むこと3日。

どうやっても、この枯れた茶色い葉が生き返るとは思えず、ちょっとネットで調べると
意外とパキラは冬はこんな姿になってしまう事が多々(かな?)あるよう。
幹まで腐ってるとか、枯れ果てているようだと望みがないようですが、
幹はとりあえず大丈夫そう。
本当は、根っこも確認したほうがよいようです。
が、これ以上いじるのがこわい(というか、他にもこういうのがいすぎて手が回らないので)


とにかく枯れた葉は取り除いて・・・

パキラ 真冬 枯れた後の処置

この状態でたまーに(乾燥の具合で)お水をちょろーっとあげながら冬の間はすごし、
春になると芽吹いてくることがあるようです。
パキラは生育旺盛なので、復活してくれば元の姿に戻るのも早いようで
夏には元の姿とはいかずとも3分の1くらいの葉が戻ってくれればいいなあと思ってます。



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  •   05, 2016 11:39
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